インビザライン矯正の特徴

  • ホーム > 
  • インビザライン矯正の特徴

インビザライン矯正の特徴

「見えない矯正」を可能に!最新の治療装置・インビザライン

マウスピース矯正のある生活

朝の習慣に、笑顔をプラスしてみませんか?
鏡の前でアライナーをはめて、スマイル。少しずつ変わっていく笑顔に気づくと、毎日がさらに楽しくなるはず。
ナチュラルな笑顔をあなたの習慣にしませんか

インビザライン矯正の特徴

インビザラインは見えない矯正装置として世界中で支持されています。

1997年米国アライン・テクノロジー社で開発された、マウスピース型の矯正装置です。世界100ヵ国以上で使用され、これまでに640万人以上の患者様がインビザラインで治療をされています。(2019年1月現在)

日本でもモデルやタレントの方、接客業や営業職の方など、見えない矯正治療を希望される方に広く使用されています。
3Dスキャナーで撮影した患者様の口腔内データ、綿密な治療計画を基に患者様一人一人にあったマウスピース型の矯正装置を作成します。
透明なマウスピース型の矯正装置を歯に装着し、治療の進行状態に合わせ新しい物に交換しながら歯並びを整えていきます。

インビザラインはクリンチェックと呼ばれる3D画像による治療計画のシュミレーションを行います。治療開始から終了まで、どのように歯が動いていくのか、患者様にもご確認いただくことができます。

インビザラインは、このような方にオススメです!

矯正はしたいけど治療中の装置が目立つから嫌だ 装置が邪魔で歯みがきがしづらく不衛生に感じる 従来のマウスピース矯正だと、外れそうで不安だ 矯正の際に生じる痛みに耐えられそうもない 矯正装置の金属によるアレルギーが心配だ 食事をする際に矯正装置が気になって食べづらい 矯正の調整のために何度も通院するのが面倒だ

このような方は、一度「インビザライン」をご検討ください。
大阪のハートフル歯科・矯正歯科のインビザラインは、調整料や処置料なども含まれるパッケージ料金800,000円~(税別)リーズナブルです。
治療中のストレスを軽減し、明確に治療のゴールを目指すので、無理なく治療を続けることができるでしょう。

インビザライン治療の注意点

装着時間は守りましょう

インビザラインは1日20時間の装着が必要となります。
着脱ができることは大きなメリットですが、装着時間を守っていただかなければ、装置が合わなくなる、治療期間が長くなる、といったデメリットが生じます。

食事中は外しましょう

食事をする際には必ず装置を外してください。
お水や炭酸水(糖分の入っていない物)であれば飲んでいただくことは可能です。コーヒー・お茶や赤ワインなどは着色の原因となります。
また、装置を装着したまま温かい飲み物を飲まれると、変形の原因となります。

治療計画の修正・追加(リファイメント)を行う場合があります

綿密な治療計画を基に患者様にあった装置を作成しておりますが、治療を進めていく過程で、治療計画の修正や追加を行うことがございます。

インビザライン治療ができない方について

重篤な歯周病の場合、矯正治療により歯に負荷をかけるため、抜けてしまう恐れがあります。矯正治療を始める前に、歯周病の治療をお受けください。(インビザラインにかかわらずワイヤー矯正の場合も同じです。)
顎の骨格が前後もしくは左右にずれている方は、お使いいただけません。
乳歯列のお子様にはお使いいただけません。
歯並びの凸凹がひどい方はインビザラインだけでの治療は難しいケースが多いです。ワイヤー矯正を併用してインビザライン治療ができるケースもありますので、ご相談ください。

無料相談予約はこちら LINE@